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発達に遅れのある子どもや障害の発見された乳幼児を、できる限り早く療育につなぐことにより、障害の軽減を図るとともにその子どもの豊かな発達と自立を促し、将来、地域社会のなかで生き生きとした暮らしが送れるように家族もふくめ総合的に援助していくことを目的としています。
設立目的
多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、心身ともに健やかに育成されるよう支援すること

名称
社会福祉法人 堺市社会福祉事業団

代表者名
理事長 早川 泰史

所在地〔事務局〕
〒590-0137
大阪府堺市南区城山台5丁1番4号
(堺市立南こどもリハビリテーションセンター内)
TEL.072-294-7942/FAX.072-298-2032

設立年月日
平成5年7月20日

事業内容
(1)第2種社会福祉事業
 (イ)児童発達支援センターの経営
 (ロ)相談支援事業の経営
 (ハ)障害福祉サービス事業の経営
 (ニ)身体障害者福祉センター事業の経営
平成5年7月

平成6年4月





平成14年4月


平成16年4月





平成17年4月



平成18年4月

平成19年11月

平成20年10月

平成21年4月



平成22年10月



平成24年4月

平成26年4月




法人の設立

堺市立南こどもリハビリテーションセンター
(旧名「堺市立こどもリハビリテーションセンター」)開設。
堺市より堺市立南こどもリハビリテーションセンター
(肢体不自由児通園施設『第1つぼみ園』、知的障害児通園施設『第2つぼみ園』および『つぼみ診療所』)の運営を受託。

堺市より『堺市障害児等療育支援事業
(旧名:堺市障害児地域療育等支援事業)』を受託。

堺市立北こどもリハビリテーションセンター(肢体不自由児通園施設『第1もず園(※1)』、知的障害児通園施設『第2もず園(※2)』および『もず診療所』)、堺市立南こどもリハビリテーションセンターおよび堺市立えのきはいむ(※3)(知的障害児通園施設)の管理運営を指定管理者制度に基づき受託。
(平成21年3月までの5年間)

堺市より『めだか親子教室(知的障害児通所教室)』の運営を受託。
『はいはい教室(肢体不自由児通所教室)』等と併せ、“初期教室機能”として整備。発達障害児通所教室として、『つばさ教室』を開始。

“療育相談機能”として、『親と子の療育支援センター おおぞら』を設置。

堺市より『堺市発達障害者支援センター』の運営を受託。

堺市からの要請を受け『つばさ教室』を拡充。

堺市立北こどもリハビリテーションセンター、堺市立南こどもリハビリテーションセンターおよび堺市立えのきはいむの指定管理者制度に基づく管理運営の第二期を受託。(平成26年3月まで)

『特定非営利活動法人堺市障害者団体連合会』『財団法人フィットネス21事業団』と共同事業体を結成し、堺市立健康福祉プラザの指定管理を受託。
(平成29年3月31日まで)

堺市立健康福祉プラザ開設 堺市発達障害者支援センターが健康福祉プラザに移転

堺市立北こどもリハビリテーションセンター、堺市立南こどもリハビリテーションセンターおよび堺市立えのきはいむの指定管理者制度に基づく管理運営の第三期を受託。(平成31年3月まで)

(脚注)
※1
昭和44年4月
『堺市立あけぼの療育センター』として開設。

平成15年4月
『堺市立北こどもリハビリテーションセンター』開設に伴い、現在地に移転し、『堺市立第1もず園』に名称変更(定員30名)。

※2
昭和32年8月
『大阪府立百舌鳥学園』(知的障害児通園施設認可施設)として開設。
昭和46年5月
現在地に移転。
平成12年4月
堺市に移管。『堺市立百舌鳥学園』に名称変更。
平成15年4月
『堺市立北こどもリハビリテーションセンター』開設に伴い、『堺市立第2もず園』に名称変更(定員40名)。

※3.
昭和44年6月
開所
昭和53年4月
現在地に移転。知的障害児通園施設の認可施設となる(定員60名)。